ハーブティーは妊活に効果的!飲むべき理由まとめ!

 

ハーブティー

 

こんにちは!赤司です!

 

妊活をするときに重要になるもののひとつが体温です。

 

体温を高く維持するために色々な工夫があると思いますが、その中でおすすめしたいのがハーブティーになります。

 

 

体を温めるとともに心をリラックスさせる効果も期待できます。

 

今回はそんなハーブティーを飲むべき理由について解説していきます。

 

ハーブティーのメリット

 

まず、妊娠を願っている体に「冷え」は天敵です。

 

朝や午後、就寝前の一服にコーヒー紅茶を飲む方も多いと思いますが、それをノンカフェインのホットハーブティーに変えてみるのはいかがでしょう。

 

 

妊娠継続した場合、先々の授乳まで考えると、カフェインレスの嗜好を作っておくのもよいと思います。

 

また、ハーブには薬としての効果も期待できます。

 

 

東洋の漢方、西洋のハーブとはよく言ったもので、ちょっとした風邪などに効くハーブもあります。(重くて緊急な場合はもちろんお医者さんで処方箋を書いていただかないといけませんが)

 

継続的な薬の服用には、残念ながら体を冷やす効果があります。

 

 

軽い生理痛や鼻炎、頭痛、風邪などの中には、体を温めることで治りがよくなる生活習慣病もあるはずです。

 

普段から飲み続けるヘルシーな薬として、お茶を飲むことができます。

 

 

おすすめのハーブティーを紹介!

 

体を温める作用のあるもので、代表的なものは”ジンジャーティー(生姜茶)”です。

 

飲みにくい方は、茶葉やティーバッグのものだけでなく、エキスがシロップになった「ハーブコーディアル」をお勧めします。

 

 

近年ポピュラーになり、大手の通販などでも各種取り揃えています。

 

また、「エルダーフラワー」は呼吸器疾患に効くというコーディアルです。

 

 

シャンパンのような味がして、美味。ちょっとした風邪の時に常備しておくと安心です。

 

また、カモミールやラベンダーも、リラックス効果が高くお勧めです。

 

妊活中は、何かとストレスがかかるもの。

 

 

ハーブティーを飲んでほっと一息、リラックスが必要です。

 

飲みにくい方は、はちみつを入れると相性抜群です。

 

 

ハーブティーを飲むときの注意点!

 

体を温めることが一番です。

 

夏場でも、アイスティーよりはホットで飲むのが理想です。

 

せめて、常温までにとどめましょう。

 

妊活で避けるべき飲み物とは?

 

コーヒーや紅茶にはカフェインが含まれています。

 

カフェインは体を冷やす効果もあり、妊娠が継続できた場合には大量摂取すると胎児にも影響があるかもしれないものです。

 

 

コーヒーと紅茶で迷うなら、どちらかといえば、紅茶は体を温める作用があるのでお勧めです。

 

コーヒー豆は暑い土地でとれるもので、体を冷やす効果のある食物です。

 

ホットでも、コーヒーよりは紅茶にしましょう。

 

 

どうしてもコーヒーが飲みたくて仕方ないコーヒー党は、アイスは避けてホットで飲むのがよいです。

 

また、意外かもしれませんが、夏の風物詩「麦茶」も体を冷やす効果が大きいです。

 

 

ノンカフェインでも、冷えるので避けましょう。

 

最後に、基本の基本は温度です。

 

 

氷を入れた飲み物を、まず避けてください。

 

冷蔵庫で冷えた飲み物もNGです。

 

 

特に、生理中〜生理後まもなくは、悪い血液を排出し、次の妊娠に備える大事な時期です。

 

体を冷やすと、血液の色が悪くなったり、塊になりやすくなりますから、ホットで飲用し、体内のあたために専念しましょう。

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